個人認証を行うことで不正なシステム操作を抑止します。また、既存のwebシステムへのアクセス制御を 追加することにより業務上の不正操作が防止でき、システムセキュリティを強固にします。
個人が認証され、統合IDが使えるようになっても、アクセス権限がなければアクションは拒絶されます。 権限や職務内容によって、ボタン・アイコン単位まで、アクセス権限を設定することが可能です。
※アプリケーションだけでなく、各ページへのアクセス制御も可能です。
弊社の統合ID管理ソリューション
権限設定を、弊社の統合ID管理ソリューション
「SmartTouch」が一括して行うため、権限設定機能を持たないアプリケーションや、
権限管理のないシステムにも権限を設定することができます。
また、各システムの権限を一元管理することが可能です。
他社の統合ID管理ソリューション
他社の統合ID管理ソリューションでは、権限設定は各アプリケーションに任されています。
したがって、権限設定の機能を持たないアプリケーション、権限管理のないシステムでは当然ながら権限を設定することはできません。