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	<title>内部統制のブログ</title>
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		<title>医療情報システムがIC活用で受けるメリット</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=435</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=435#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 11:24:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[IC認証]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[医療情報システム]]></category>
		<category><![CDATA[本人認証]]></category>

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		<description><![CDATA[　
IC導入は、医療・介護情報システムに認証・認可やログ記録だけでなく、
ICを利用した患者への様々なサービス提供を可能にします。
たとえば、
　【 既存の患者カードを簡単に低コストでIC化して、
　今のシステムの患者の本人確認や、他の医療サービスに利用できる 】
としたらいかがでしょう？
◆現状のシステムはそのままで、患者の照会操作が自動的になります！
・患者の検索も患者カードをワンタッチするだけで、
　患者番号や名前などの定型的な入力は不要になります！
◆院内の電子カルテや地域医療ネットワークの患者認証にも利用できます！
・ID/パスワードなどパソコンの入力操作に不慣れな患者/スタッフでも、
　複雑で意味のないパスワードを覚えているのが困難な患者/スタッフでも、
　例えば今のシステムのまま、患者カードをICリーダにかざせば、
　自動的に閲覧可能/操作可能となるようなシステムにできます。
◆患者カードをIC化する為には、専用のICシールを貼るだけ！
・ICシールは1枚200円前後からの低価格です。
その他、紹介状や介護記録にICシールを貼ることで真正性を強化するなど、
IC導入は、様々に利用範囲を広げることで費用対効果を高めることが可能です。
　
SmartTouchならば、今お使いのシステムを変更することなく、
「患者カードをかざすだけで○○したい」という希望が簡単に実現できます。
是非、一度試されてみてください。
　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
IC導入は、医療・介護情報システムに認証・認可やログ記録だけでなく、<br />
ICを利用した患者への様々なサービス提供を可能にします。</p>
<p>たとえば、<br />
　【 既存の患者カードを<a href="http://www.naibutousei-system.com/shortterm.html">簡単に</a><a href="http://www.naibutousei-system.com/costperformance.html">低コストで</a><a href="http://www.naibutousei-system.com/iccert.html">IC化</a>して、<br />
　今のシステムの患者の本人確認や、他の医療サービスに利用できる 】<br />
としたらいかがでしょう？</p>
<p>◆現状のシステムはそのままで、患者の照会操作が自動的になります！<br />
・患者の検索も患者カードをワンタッチするだけで、<br />
　患者番号や名前などの定型的な入力は不要になります！</p>
<p>◆院内の電子カルテや地域医療ネットワークの患者認証にも利用できます！<br />
・ID/パスワードなどパソコンの入力操作に不慣れな患者/スタッフでも、<br />
　複雑で意味のないパスワードを覚えているのが困難な患者/スタッフでも、<br />
　例えば今のシステムのまま、患者カードをICリーダにかざせば、<br />
　自動的に閲覧可能/操作可能となるようなシステムにできます。</p>
<p>◆患者カードをIC化する為には、専用のICシールを貼るだけ！<br />
・ICシールは1枚200円前後からの低価格です。</p>
<p>その他、紹介状や介護記録にICシールを貼ることで真正性を強化するなど、<br />
IC導入は、様々に利用範囲を広げることで費用対効果を高めることが可能です。<br />
　</p>
<p><a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>ならば、<a href="http://www.naibutousei-system.com/shortterm.html">今お使いのシステムを変更することなく</a>、<br />
「患者カードをかざすだけで○○したい」という希望が簡単に実現できます。</p>
<p>是非、一度試されてみてください。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>医療情報システムのガイドライン対応と問題点・課題</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=373</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=373#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 11:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[IC認証]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ不要]]></category>
		<category><![CDATA[ガイドライン]]></category>
		<category><![CDATA[ログ]]></category>
		<category><![CDATA[医療情報システム]]></category>

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		<description><![CDATA[　
前回は、医療・介護情報システムにも、認証・認可やログ記録の機能、
ICなどによる認証強度の強化について求められている事をまとめました。
今回は、医療・介護情報システムに認証・認可やログ記録の機能を
追加しようとした時に起こる様々な問題点・矛盾点を整理してみます。
　

【現場】 『業務効率を最重視、端末もアプリもスタッフで共有している』
　
　・いちいちID/パスワードは入力していられない
　　⇔ 入力しないと個人の認証・認可、ログ記録ができない
　


【経営】 『法令遵守は重要、漏洩事故やミスはイメージダウン』
　
　・カルテや診療録は身体・生命に関わる重要な個人情報
　　⇔ 業務権限の範囲内で正確に参照・更新されるべき
　・ガイドラインは１～３年で改訂が進んで対応を求められる
　　⇔ システムの安全管理の為に１年単位で大きなコストはかけられない
　・システムを変えると業務効率の低下やミス・事故のリスクが高まる
　　⇔ そもそも治療行為が本業であって業務中のミスは最小限に抑えたい
　


【IT担当】 『管理コストをかけずに、極力リスクヘッジしたい』
　
　・院内には複数開発元のシステムが混在している
　　⇔ 個別に認証・ログをカスタマイズ対応などすると管理コストも増加する
　・院内にはパッケージやWEBなど様々な種類のシステムが混在している
　　⇔ 複数の異種環境を一律に管理できる認証・ログシステムがない
　

　
これらの問題点・課題については、導入前に検討される項目と思いますが、
これら全てをスマートに解決できるソフトウェアが見当たらないのも事実です。
認証やログ記録といった本業に直接関係のないシステム機能の実現の為に、
既存システムを入替えたり、個別にカスタマイズをしなくてはならなかったり、
IDやパスワード入力の手間が増えたり、管理コストが増加したりするのは、
本末転倒ですね。
　
　
その点、【SmartTouch】という製品は、元々、パッケージやASPなどの
レディメイドに必要な機能を追加する目的で企画・開発されていますので、
このあたりの問題点・課題を非常にうまく解決します。
『　複数種類の既存システムを入替えたりカスタマイズすることなく、
　　使い慣れた業務運用は更にICによる自動化で使いやすく、
　　法令対応に必要な機能（認証・認可とログ記録）を設定だけで追加できる。　』
こんなことが簡単に低価格で実現できるとしたら、いかがでしょうか？
　
　
次回は、ガイドライン対応だけで導入するにはもったいないIC認証を、
さらに顧客サービスにも利用できないか、投資対効果を向上する方法
についてもご紹介したいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=276">前回</a>は、医療・介護情報システムにも、認証・認可やログ記録の機能、<br />
ICなどによる認証強度の強化について求められている事をまとめました。</p>
<p>今回は、医療・介護情報システムに認証・認可やログ記録の機能を<br />
追加しようとした時に起こる様々な問題点・矛盾点を整理してみます。<br />
　</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
<b>【現場】 『業務効率を最重視、端末もアプリもスタッフで共有している』</b><br />
　<br />
　・いちいちID/パスワードは入力していられない<br />
　　⇔ 入力しないと個人の認証・認可、ログ記録ができない<br />
　
</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
<b>【経営】 『法令遵守は重要、漏洩事故やミスはイメージダウン』</b><br />
　<br />
　・カルテや診療録は身体・生命に関わる重要な個人情報<br />
　　⇔ 業務権限の範囲内で正確に参照・更新されるべき<br />
　・ガイドラインは１～３年で改訂が進んで対応を求められる<br />
　　⇔ システムの安全管理の為に１年単位で大きなコストはかけられない<br />
　・システムを変えると業務効率の低下やミス・事故のリスクが高まる<br />
　　⇔ そもそも治療行為が本業であって業務中のミスは最小限に抑えたい<br />
　
</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
<b>【IT担当】 『管理コストをかけずに、極力リスクヘッジしたい』</b><br />
　<br />
　・院内には複数開発元のシステムが混在している<br />
　　⇔ 個別に認証・ログをカスタマイズ対応などすると管理コストも増加する<br />
　・院内にはパッケージやWEBなど様々な種類のシステムが混在している<br />
　　⇔ 複数の異種環境を一律に管理できる認証・ログシステムがない<br />
　
</p>
<p>　<br />
これらの問題点・課題については、導入前に検討される項目と思いますが、<br />
これら全てをスマートに解決できるソフトウェアが見当たらないのも事実です。</p>
<p>認証やログ記録といった本業に直接関係のないシステム機能の実現の為に、<br />
既存システムを入替えたり、個別にカスタマイズをしなくてはならなかったり、<br />
IDやパスワード入力の手間が増えたり、管理コストが増加したりするのは、<br />
本末転倒ですね。<br />
　<br />
　<br />
その点、【<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>】という製品は、元々、パッケージやASPなどの<br />
レディメイドに必要な機能を追加する目的で企画・開発されていますので、<br />
このあたりの問題点・課題を非常にうまく解決します。</p>
<p>『　<a href="http://www.naibutousei-system.com/shortterm.html">複数種類の既存システムを入替えたりカスタマイズすることなく</a>、<br />
　　使い慣れた業務運用は更にICによる自動化で使いやすく、<br />
　　法令対応に必要な機能（<a href="http://www.naibutousei-system.com/iccert.html">認証</a>・<a href="http://www.naibutousei-system.com/internalctrl.html">認可</a>と<a href="http://www.naibutousei-system.com/logmanagement.html">ログ記録</a>）を設定だけで追加できる。　』</p>
<p>こんなことが簡単に<a href="http://www.naibutousei-system.com/costperformance.html">低価格で実現</a>できるとしたら、いかがでしょうか？<br />
　<br />
　<br />
次回は、ガイドライン対応だけで導入するにはもったいないIC認証を、<br />
さらに顧客サービスにも利用できないか、投資対効果を向上する方法<br />
についてもご紹介したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>厚生労働省の医療・介護関係向けガイドライン</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=276</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=276#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 06:08:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[IC認証]]></category>
		<category><![CDATA[ID管理]]></category>
		<category><![CDATA[ガイドライン]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[医療情報システム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=276</guid>
		<description><![CDATA[　
医療・介護関係の現場でもICの導入が進んでいる(※前回記事参照)理由として、
厚生労働省が医療・介護関係事業者向けにガイドラインを出して対応を促している背景があるようです。

個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン
医療情報システムの安全管理に関するガイドライン

　
それぞれタイトル通りの内容ですが、この2つは対で考えるべきとされていて、
後者では、医療情報システムの技術的な安全対策についても触れています。

　6.5 技術的安全対策
　B．考え方
　技術的な対策のみで全ての脅威に対抗できる保証はなく、一般的には
　運用管理による対策との併用は必須である。
　しかし、その有効範囲を認識し適切な適用を行えば、技術的な対策は強力な
　安全対策の手段となりうる。ここでは「6.2.3 リスク分析」で列挙した脅威に
　対抗するために利用できる技術的な対策として下記の項目について解説する。
　（1） 利用者の識別及び認証
　（2） 情報の区分管理とアクセス権限の管理
　（3） アクセスの記録（アクセスログ）
　（4） 不正ソフトウェア対策
　（5） ネットワーク上からの不正アクセス
　
このうち、冒頭（１）では、
IC認証や生体認証などを利用して認証強度を上げると同時に、
統一的な運用管理が勧められています。

　（1） 利用者の識別及び認証
　情報システムへのアクセスを正当な利用者のみに限定するために、
　情報システムは利用者の識別と認証を行う機能を持たなければならない。
　認証を実施するためには、情報システムへのアクセスを行う全ての
　職員及び関係者に対しID・パスワードやIC カード、電子証明書、
　生体認証等、本人の識別・認証に用いる手段を用意し、統一的に
　管理する必要がある。
　
さらには、従来のID・パスワードの認証では運用管理面で問題がある為、
推奨できないとまで示されています。

　＜認証強度の考え方＞
　ID・パスワードの組合せは、これまで広く用いられてきた方法である。
　しかし、ID・パスワードのみによる認証では、上記に列挙したように、
　その運用によってリスクが大きくなる。認証強度を維持するためには、
　交付時の初期パスワードの本人による変更や定期的なパスワード
　変更を義務づける等、システムの実装や運用を工夫し、必ず本人しか
　知り得ない状態を保つよう対策を行う必要がある。
　このような対策を徹底することは一般に困難であると考えられ、
　その実現可能性の観点からは推奨されない。
これらのシステム改訂の方針が示されたことを一つのきっかけとして、
比較的規模の大きな医療機関・介護機関様、医療系IT事業者から
順々に環境改革が進んでいるようです。
　
===========================================
　
では、厚生労働省のガイドラインに沿って、医療機関・介護機関側は
問題なく対応できているのでしょうか。
簡単にシステムを導入してといっても、医療機関は特にBCPや業務
効率が重視される現場ですので、変更には保守的な環境です。
また医療情報システムに関するガイドラインは2005年初版から、
毎年改訂が進められているので、あわせて医療機関側も既存の
システムを見直したりしていると思いますが、いったいどれ程の
コストをかけて対応を続けていけばよいのか不安もありそうです。
次回以降、これらの課題を『IC認証×ID管理のSmartTouch』が、
どのように解決できるのか、ご紹介を進めていきたいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
医療・介護関係の現場でもICの導入が進んでいる(<a href="http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=229">※前回記事参照</a>)理由として、<br />
厚生労働省が医療・介護関係事業者向けにガイドラインを出して対応を促している背景があるようです。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/seisaku/kojin/dl/170805-11a.pdf">個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン</a></li>
<li><a href="http://www.mhlw.go.jp/shingi/2010/02/dl/s0202-4a.pdf">医療情報システムの安全管理に関するガイドライン</a></li>
</ul>
<p>　<br />
それぞれタイトル通りの内容ですが、この2つは対で考えるべきとされていて、<br />
後者では、医療情報システムの技術的な安全対策についても触れています。</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
　6.5 技術的安全対策<br />
　B．考え方<br />
　技術的な対策のみで全ての脅威に対抗できる保証はなく、一般的には<br />
　運用管理による対策との併用は必須である。<br />
　しかし、その有効範囲を認識し適切な適用を行えば、技術的な対策は強力な<br />
　安全対策の手段となりうる。ここでは「6.2.3 リスク分析」で列挙した脅威に<br />
　対抗するために利用できる技術的な対策として下記の項目について解説する。<br />
　（1） 利用者の識別及び認証<br />
　（2） 情報の区分管理とアクセス権限の管理<br />
　（3） アクセスの記録（アクセスログ）<br />
　（4） 不正ソフトウェア対策<br />
　（5） ネットワーク上からの不正アクセス</p>
<p>　<br />
このうち、冒頭（１）では、<br />
<b>IC認証や生体認証などを利用して認証強度を上げると同時に、<br />
統一的な運用管理が勧められています</b>。</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
　（1） 利用者の識別及び認証<br />
　情報システムへのアクセスを正当な利用者のみに限定するために、<br />
　情報システムは利用者の識別と認証を行う機能を持たなければならない。<br />
　認証を実施するためには、情報システムへのアクセスを行う全ての<br />
　職員及び関係者に対しID・パスワードや<u>IC カード</u>、電子証明書、<br />
　<u>生体認証</u>等、本人の識別・認証に用いる手段を用意し、統一的に<br />
　管理する必要がある。</p>
<p>　<br />
さらには、<b>従来のID・パスワードの認証では運用管理面で問題がある為、<br />
推奨できない</b>とまで示されています。</p>
<p style="border-style: dotted; border-color: #aaaaaa; border-width:1px; background-color: #ffffe0; left-margin:2px">
　＜認証強度の考え方＞<br />
　ID・パスワードの組合せは、これまで広く用いられてきた方法である。<br />
　しかし、ID・パスワードのみによる認証では、上記に列挙したように、<br />
　その運用によってリスクが大きくなる。認証強度を維持するためには、<br />
　交付時の初期パスワードの本人による変更や定期的なパスワード<br />
　変更を義務づける等、システムの実装や運用を工夫し、必ず本人しか<br />
　知り得ない状態を保つよう対策を行う必要がある。<br />
　このような対策を徹底することは一般に困難であると考えられ、<br />
　その実現可能性の観点からは推奨されない。</p>
<p>これらのシステム改訂の方針が示されたことを一つのきっかけとして、<br />
比較的規模の大きな医療機関・介護機関様、医療系IT事業者から<br />
順々に環境改革が進んでいるようです。<br />
　<br />
===========================================<br />
　<br />
では、厚生労働省のガイドラインに沿って、医療機関・介護機関側は<br />
問題なく対応できているのでしょうか。</p>
<p>簡単にシステムを導入してといっても、医療機関は特にBCPや業務<br />
効率が重視される現場ですので、変更には保守的な環境です。</p>
<p>また医療情報システムに関するガイドラインは2005年初版から、<br />
毎年改訂が進められているので、あわせて医療機関側も既存の<br />
システムを見直したりしていると思いますが、いったいどれ程の<br />
コストをかけて対応を続けていけばよいのか不安もありそうです。</p>
<p>次回以降、これらの課題を『IC認証×ID管理の<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>』が、<br />
どのように解決できるのか、ご紹介を進めていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>医療系現場へ導入が進むIC個人認証・操作ログ</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=229</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=229#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 11:58:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[IC認証]]></category>
		<category><![CDATA[ID管理]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス制御]]></category>
		<category><![CDATA[シングルサインオン]]></category>
		<category><![CDATA[介護]]></category>
		<category><![CDATA[共有端末]]></category>
		<category><![CDATA[医療]]></category>
		<category><![CDATA[操作ログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=229</guid>
		<description><![CDATA[　
医療系の現場にもIC個人認証や操作ログの導入は進んでいるようですが、
多くのスタッフから管理・運営者まで広く満足できるように解決することは、
それほど簡単ではないようです。
下記に医療系システムや医療機関の環境の特徴をまとめてみましたが、
個人情報保護や内部統制を含む各種法令やガイドラインへの対応を
検討されている皆様には、非常に頭の痛い特徴が揃っています。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
【個人情報】
・個人の身体的特徴や健康状態などの重要情報を取り扱っている
（身体的特徴はプライバシー、健康状態は保険などに関係する重要な情報）
【業務環境】
・複数の医療機関／診療科目で多様なスタッフが、多くの患者に対応している
・24時間365日運営、休日や夜間は少人数のスタッフで交代制で業務している
・地域医療の充実の為、遠隔地にある診療所と病院が情報共有することもある
【管理環境】
・スタッフの入替りや配置変更も多く、IDの登録/変更や操作権限の変更も多い
・複数メーカーのアプリが混在していることが多く、認証やログが統一しにくい
【業務効率】
・業務中の操作は、ITに不慣れなスタッフでも簡単に素早くできることが望ましい
・慣れ親しんだシステムを変えると業務効率も下がりがちでミスも出やすい
【法令対応】
・厚生省より、システム運用や個人情報の取扱いなどについてのガイドラインや、
　レセプトオンライン化の計画などが示されており、医療機関側も対応を進めている
【利用環境】
・PCやユーザIDをスタッフで共有する為、個人認証やログ記録に対応しにくい
・Webブラウザ型のアプリは操作性が悪く、まだまだクライアント・サーバ型も多い
・一部でパッケージを利用している為、個人認証やログ記録に対応できていない
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
いずれも、システムに予算を割り当てることのできる規模の病院ですら、
全てを円満に解決することは難しい特徴が揃っています。
仮に、シングルサインオンやログ収集ができる優れたシステムがあっても
導入期間や費用がかかったり、環境が変わる度に追加費用がかかったり、
操作性が悪く業務効率が下がったり、一部システムに対応できなかったり。。
なかなか多方面で有用な解決案を持つシステムというのはないものですが、
一つ、上記のような環境でオールマイティに解決できるツールがあります。
知らない方がいらっしゃれば、是非、教えてあげてください。
『今お使いの慣れ親しんだシステムはそのままで、
　IC個人認証もシングルサインオンもアクセス制御もログ記録も、
　短期間に低価格で導入・運用開始できるツール 』
それが スマートタッチ (SmartTouch) です。
各種導入事例はこちらから、概算費用も簡単にシミュレーションできます。
ご参考までにどうぞ。
　
　
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
医療系の現場にもIC個人認証や操作ログの導入は進んでいるようですが、<br />
多くのスタッフから管理・運営者まで広く満足できるように解決することは、<br />
それほど簡単ではないようです。</p>
<p>下記に医療系システムや医療機関の環境の特徴をまとめてみましたが、<br />
個人情報保護や内部統制を含む各種法令やガイドラインへの対応を<br />
検討されている皆様には、非常に頭の痛い特徴が揃っています。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
【個人情報】<br />
・個人の身体的特徴や健康状態などの重要情報を取り扱っている<br />
（身体的特徴はプライバシー、健康状態は保険などに関係する重要な情報）</p>
<p>【業務環境】<br />
・複数の医療機関／診療科目で多様なスタッフが、多くの患者に対応している<br />
・24時間365日運営、休日や夜間は少人数のスタッフで交代制で業務している<br />
・地域医療の充実の為、遠隔地にある診療所と病院が情報共有することもある</p>
<p>【管理環境】<br />
・スタッフの入替りや配置変更も多く、IDの登録/変更や操作権限の変更も多い<br />
・複数メーカーのアプリが混在していることが多く、認証やログが統一しにくい</p>
<p>【業務効率】<br />
・業務中の操作は、ITに不慣れなスタッフでも簡単に素早くできることが望ましい<br />
・慣れ親しんだシステムを変えると業務効率も下がりがちでミスも出やすい</p>
<p>【法令対応】<br />
・厚生省より、システム運用や個人情報の取扱いなどについてのガイドラインや、<br />
　レセプトオンライン化の計画などが示されており、医療機関側も対応を進めている</p>
<p>【利用環境】<br />
・PCやユーザIDをスタッフで共有する為、個人認証やログ記録に対応しにくい<br />
・Webブラウザ型のアプリは操作性が悪く、まだまだクライアント・サーバ型も多い<br />
・一部でパッケージを利用している為、個人認証やログ記録に対応できていない<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>いずれも、システムに予算を割り当てることのできる規模の病院ですら、<br />
全てを円満に解決することは難しい特徴が揃っています。</p>
<p>仮に、シングルサインオンやログ収集ができる優れたシステムがあっても<br />
導入期間や費用がかかったり、環境が変わる度に追加費用がかかったり、<br />
操作性が悪く業務効率が下がったり、一部システムに対応できなかったり。。</p>
<p>なかなか多方面で有用な解決案を持つシステムというのはないものですが、<br />
一つ、上記のような環境でオールマイティに解決できるツールがあります。<br />
知らない方がいらっしゃれば、是非、教えてあげてください。</p>
<p>『今お使いの慣れ親しんだシステムはそのままで、<br />
　<a href="http://www.naibutousei-system.com/iccert.html">IC個人認証</a>も<a href="http://www.naibutousei-system.com/singlesignon.html">シングルサインオン</a>も<a href="http://www.naibutousei-system.com/internalctrl.html">アクセス制御</a>も<a href="http://www.naibutousei-system.com/logmanagement.html">ログ記録</a>も、<br />
　<a href="http://www.naibutousei-system.com/shortterm.html">短期間</a>に<a href="http://www.naibutousei-system.com/costperformance.html">低価格</a>で導入・運用開始できるツール 』</p>
<p>それが <a href="http://www.naibutousei-system.com/">スマートタッチ (SmartTouch)</a> です。</p>
<p>各種導入事例は<a href="http://www.naibutousei-system.com/casestudy.html">こちら</a>から、概算費用も簡単に<a href="http://www.naibutousei-system.com/simulation.html">シミュレーション</a>できます。</p>
<p>ご参考までにどうぞ。<br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>学校へ行こう！（後編）</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=202</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=202#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jan 2011 04:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[IC認証]]></category>
		<category><![CDATA[Net2]]></category>
		<category><![CDATA[SmartTouch]]></category>
		<category><![CDATA[XProtect]]></category>
		<category><![CDATA[アクセス制御]]></category>
		<category><![CDATA[シングルサインオン]]></category>
		<category><![CDATA[学生証]]></category>
		<category><![CDATA[操作ログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=202</guid>
		<description><![CDATA[　　
後編では、SmartTouchとNet2/XProtectを使った、
学校環境へのシステム適応事例をご紹介します。
まずは、システム適応後の全体的なイメージを生徒の視点から見てみます。
（丸括弧内は、保護者や教員・学校運営側の視点からの補足です）
　

■生徒から見た１日

07:00
 【学生証】を携帯電話にかざして学校ホームページにアクセス。
　携帯電話から講義予定や行事を確認したり、出欠席を連絡できます。

08:00
　電車やバスでの登校時は【IC交通乗車券】でスムーズに乗車。
　（【IC交通系サービス】と連携することで、教員や保護者も
　　リアルタイムに生徒の登校状況を確認できます）

09:00
　登校時や受講時、設置されたICリーダに【学生証】をかざして、
　仮出席を自動的に記録（教員の出席確認後に本出席とできます）

12:30
　学食や購買でも電子マネー兼【学生証】をかざすだけで混雑なし。
　（販売管理システムと連携して、売上も自動的に集計/分析完了）

13:00
　図書館でも【学生証】をかざすだけで貸出も予約も完了。
　電子データも【学生証】で閲覧可能な範囲で安全に閲覧。
　（文献システムと連携して、在庫/貸出状況レポートを自動出力）

14:00
　学内ネットワークに接続する研究室やサークルのPCでは、
　【学生証】をかざすと生徒専用ポータル画面が起動します。
　アプリの利用も専用ポータル画面から選択するだけで簡単です。

17:30
　オープンキャンパスで地域住民参加型のボランティアを企画する為、
　学内ネットワークで校内の大会議室の利用を申請しておきます。
　（当日の利用時間に限り、学校から一時貸与された専用カードで
　　大会議室に入退室が可能になります）
　（地域の参加希望者には学校ホームページから参加登録した時に
　　自動的に電子入場チケットを配布することもできます。
　　ちょっとしたスタンプラリーのようなことも可能です）

20:00
　自宅や出張先から学内ネットワークにリモートで接続する場合には、
　予め登録済みのPCで【学生証】をかざすか、登録済みの携帯電話へ
　発行されたワンタイムパスワードで、一時的に接続できます。

　
以上、生徒の１日を通してシステムのソリューション適応イメージをご紹介しました。
　
この適応事例では、SmartTouchは、既存システムや学内ネットワークに、
IC個人認証による安全で便利なシングルサインオンとアクセス制御、
学校運営側の管理業務を支援する統合ID管理とログ管理などの管理機能を
簡単に既存のシステム環境に追加する「基盤」の役割を果たしています。
　
また、学校施設内の入退室管理はNet2が、遠隔カメラによる監視・異常検知はXProtectが、それぞれ専門的な機能を提供しています。
　
このシステムの適応事例は幾つかの事例を紹介用にまとめたものですが、
実際に導入する場合には、一度に全てのシステムを入れ替える必要はなく、
既存システムのままで【学生証】を適用しやすい部分から分割導入できます。
例えば、学食や図書館への導入と、学生証による学内ネットワークへの
安全なログインや入退室管理、監視カメラは、それぞれ個別に導入可能です。
　
もちろん、学校内の重要施設や立入禁止区域、あるいは共有スペースには、
ICカードによる入退室管理だけでなく、100%ネットワーク経由で遠隔から
24時間365日の監視や異常検知が可能な専用カメラを設置する事も可能です。
　
　
■関連製品の事例紹介
・教育機関の監視カメラシステム
・大学の入退室管理システム
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　　<br />
後編では、<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>と<a href="http://www.deiri-kanri-system.com/">Net2</a>/<a href="http://www.kanshi-camera-system.com/">XProtect</a>を使った、<br />
<b>学校環境へのシステム適応事例</b>をご紹介します。</p>
<p>まずは、システム適応後の全体的なイメージを生徒の視点から見てみます。<br />
（丸括弧内は、保護者や教員・学校運営側の視点からの補足です）<br />
　</p>
<pre>
■生徒から見た１日

07:00
 【学生証】を携帯電話にかざして学校ホームページにアクセス。
　携帯電話から講義予定や行事を確認したり、出欠席を連絡できます。

08:00
　電車やバスでの登校時は【IC交通乗車券】でスムーズに乗車。
　（【IC交通系サービス】と連携することで、教員や保護者も
　　リアルタイムに生徒の登校状況を確認できます）

09:00
　登校時や受講時、設置されたICリーダに【学生証】をかざして、
　仮出席を自動的に記録（教員の出席確認後に本出席とできます）

12:30
　学食や購買でも電子マネー兼【学生証】をかざすだけで混雑なし。
　（販売管理システムと連携して、売上も自動的に集計/分析完了）

13:00
　図書館でも【学生証】をかざすだけで貸出も予約も完了。
　電子データも【学生証】で閲覧可能な範囲で安全に閲覧。
　（文献システムと連携して、在庫/貸出状況レポートを自動出力）

14:00
　学内ネットワークに接続する研究室やサークルのPCでは、
　【学生証】をかざすと生徒専用ポータル画面が起動します。
　アプリの利用も専用ポータル画面から選択するだけで簡単です。

17:30
　オープンキャンパスで地域住民参加型のボランティアを企画する為、
　学内ネットワークで校内の大会議室の利用を申請しておきます。
　（当日の利用時間に限り、学校から一時貸与された専用カードで
　　大会議室に入退室が可能になります）
　（地域の参加希望者には学校ホームページから参加登録した時に
　　自動的に電子入場チケットを配布することもできます。
　　ちょっとしたスタンプラリーのようなことも可能です）

20:00
　自宅や出張先から学内ネットワークにリモートで接続する場合には、
　予め登録済みのPCで【学生証】をかざすか、登録済みの携帯電話へ
　発行されたワンタイムパスワードで、一時的に接続できます。
</pre>
<p>　<br />
以上、生徒の１日を通してシステムのソリューション適応イメージをご紹介しました。<br />
　<br />
この適応事例では、SmartTouchは、既存システムや学内ネットワークに、<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/iccert.html">IC個人認証</a>による安全で便利な<a href="http://www.naibutousei-system.com/singlesignon.html">シングルサインオン</a>と<a href="http://www.naibutousei-system.com/internalctrl.html">アクセス制御</a>、<br />
学校運営側の管理業務を支援する<a href="http://www.naibutousei-system.com/idcontrol.html">統合ID管理</a>と<a href="http://www.naibutousei-system.com/logmanagement.html">ログ管理</a>などの管理機能を<br />
簡単に既存のシステム環境に追加する「基盤」の役割を果たしています。<br />
　<br />
また、学校施設内の入退室管理は<a href="http://www.deiri-kanri-system.com/">Net2</a>が、遠隔カメラによる監視・異常検知は<a href="http://www.kanshi-camera-system.com/">XProtect</a>が、それぞれ専門的な機能を提供しています。<br />
　<br />
このシステムの適応事例は幾つかの事例を紹介用にまとめたものですが、<br />
実際に導入する場合には、一度に全てのシステムを入れ替える必要はなく、<br />
既存システムのままで【学生証】を適用しやすい部分から分割導入できます。<br />
例えば、学食や図書館への導入と、学生証による学内ネットワークへの<br />
安全なログインや入退室管理、監視カメラは、それぞれ個別に導入可能です。<br />
　<br />
もちろん、学校内の重要施設や立入禁止区域、あるいは共有スペースには、<br />
ICカードによる入退室管理だけでなく、100%ネットワーク経由で遠隔から<br />
24時間365日の監視や異常検知が可能な専用カメラを設置する事も可能です。<br />
　<br />
　<br />
■関連製品の事例紹介<br />
・<a href="http://www.kt-workshop.co.jp/casestudy_ipcamera/000791.htm">教育機関の監視カメラシステム</a><br />
・<a href="http://www.kt-workshop.co.jp/casestudy_accesscontrol/000728.htm">大学の入退室管理システム</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.naibutousei-system.com/blog/?feed=rss2&amp;p=202</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>学校へ行こう！？ （前編）</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=165</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=165#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:37:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Net2]]></category>
		<category><![CDATA[SmartTouch]]></category>
		<category><![CDATA[XProtect]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=165</guid>
		<description><![CDATA[　
学校環境の特徴と今後の課題
元々、学校は一つのコミュニティとして、生徒が仲間や先生達と
教育過程を共有してお互いに成長するための環境の一つです。
その特徴は、幾つか会社環境の特徴と共通する部分もありますが、
そもそも目的･目標、利用者や地域との連携性に違いがあります。
■特徴
１　教育過程の人間が同じ時間・環境を共有する環境であること
２　安全で効率良く教育することを目的とした環境であること
３　地域コミュニティとも連携して活性化に役立つ環境であること
４　利用者が子供であること（⇔少子化・核家族化）
５　地域との連携性が重要なこと（⇔ネット社会）
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
また、現状の学校をとりまく環境は厳しく、次のような課題に対して
提案を求めていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。
■課題
１　学校経営者･･･特徴のある学校として、収益性と競争力を高めたい
２　現場管理者･･･明るく安全な現場で、問題を減らして成果を上げたい
３　生徒／教師･･･多くの有意義な経験を通して、成長したい(させたい)
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
次回は、これら学校の特徴を踏まえつつ、抱えている多くの課題に対して、
SmartTouchとNet2/XProtectを含めたシステム事例をご紹介します。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
学校環境の特徴と今後の課題</p>
<p>元々、学校は一つのコミュニティとして、生徒が仲間や先生達と<br />
教育過程を共有してお互いに成長するための環境の一つです。</p>
<p>その特徴は、幾つか会社環境の特徴と共通する部分もありますが、<br />
そもそも目的･目標、利用者や地域との連携性に違いがあります。</p>
<p>■特徴<br />
１　教育過程の人間が同じ時間・環境を共有する環境であること<br />
２　安全で効率良く教育することを目的とした環境であること<br />
３　地域コミュニティとも連携して活性化に役立つ環境であること<br />
４　利用者が子供であること（⇔少子化・核家族化）<br />
５　地域との連携性が重要なこと（⇔ネット社会）</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>また、現状の学校をとりまく環境は厳しく、次のような課題に対して<br />
提案を求めていらっしゃる方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>■課題<br />
１　学校経営者･･･特徴のある学校として、収益性と競争力を高めたい<br />
２　現場管理者･･･明るく安全な現場で、問題を減らして成果を上げたい<br />
３　生徒／教師･･･多くの有意義な経験を通して、成長したい(させたい)</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>次回は、これら学校の特徴を踏まえつつ、抱えている多くの課題に対して、<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>と<a href="http://www.deiri-kanri-system.com/">Net2</a>/<a href="http://www.kanshi-camera-system.com/">XProtect</a>を含めたシステム事例をご紹介します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>学校へ行こう！</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=163</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=163#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 10:11:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Net2]]></category>
		<category><![CDATA[XProtect]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=163</guid>
		<description><![CDATA[■今週のお題
「学校へ行こう！」 
昔々に、某高校の時間割・出欠・成績など諸々の
学校管理システムの開発・運用を行ったことがあります。
当時としては先進的でした。教室毎にカードリーダがあって、
生徒はそれにカードを通すことで出席を記録したり、
視聴覚室のPC利用のスイッチにもなっていたり。
開発も大変だったな･･･　夏休みも日夜作業を続けて、
夜には窓からディズニーランドの花火が見えたりして、
昼にはテニスをするかわいい女子高生が大勢いて(笑
＃閑話休題
今なら「SmartTouch」だけで出席記録もできますが、
今回はカードでの出入管理システムの本家「Net2」との
コラボレーション事例を前編/後編に分けてご紹介します。
前編： 学校というハードウェアとソフトウェアの特徴と今後の課題
後編： 出入管理「Net2」とIC認証×ID管理「SmartTouch」のご提案
前編へ続く&#8230;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><b>■今週のお題</b><br />
<b>「学校へ行こう！」 </b></p>
<p>昔々に、某高校の時間割・出欠・成績など諸々の<br />
学校管理システムの開発・運用を行ったことがあります。</p>
<p>当時としては先進的でした。教室毎にカードリーダがあって、<br />
生徒はそれにカードを通すことで出席を記録したり、<br />
視聴覚室のPC利用のスイッチにもなっていたり。</p>
<p>開発も大変だったな･･･　夏休みも日夜作業を続けて、<br />
夜には窓からディズニーランドの花火が見えたりして、<br />
昼にはテニスをするかわいい女子高生が大勢いて(笑</p>
<p>＃閑話休題</p>
<p>今なら「<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>」だけで出席記録もできますが、<br />
今回はカードでの出入管理システムの本家「Net2」との<br />
コラボレーション事例を前編/後編に分けてご紹介します。</p>
<p>前編： 学校というハードウェアとソフトウェアの特徴と今後の課題<br />
後編： 出入管理「<a href="http://www.deiri-kanri-system.com/">Net2</a>」とIC認証×ID管理「<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>」のご提案</p>
<p><a href="http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=165">前編へ続く&#8230;</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ID・パスワードを入力不要にするIC認証</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=133</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=133#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 05:07:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ICカード]]></category>
		<category><![CDATA[ID管理]]></category>
		<category><![CDATA[シングルサインオン]]></category>
		<category><![CDATA[パスワード管理]]></category>
		<category><![CDATA[自動ログイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=133</guid>
		<description><![CDATA[■今週のお題
「ID・パスワード、そんなにたくさん覚えられません！」
企業内のユーザから、とてもID・パスワードを覚えられない、
といったお悩みを良くお聞きします。
特に、個人情報保護や内部統制に対応するようにシステムを変更した為に、
今まで以上に難しいパスワードを作ったり、数カ月毎の定期的な更新も
求められるようになりました。
また、重要な操作がパスワードで保護された為に、忙しい業務中でも
何度も入力しなければならず、業務効率も犠牲になっているようです。
多くの業務システムを利用するユーザが、覚えにくいID・パスワードを
毎月自己管理して、効率よく業務操作をするには限界があるようです。
とはいえ、システムを安全に運用・管理する立場からすれば、
覚えやすく簡単なパスワードを許可するわけにもいきません。
そういう時にもSmartTouchが使えます。
SmartTouchは、今安定しているシステムには修正を加えずに
スマートにリーズナブルに解決できます。
■１ユーザあたり月額300円のSmartTouch製品だけで解決
SmartTouchのシングルサインオン機能により、社員証などのICカードを
カードリーダに置いている間、ID・パスワードの入力を省略できます。
意味のない長いパスワード、記号・数字を混ぜた覚えにくいパスワード…
SmartTouch導入後は、覚えておく事も、入力操作も、もう不要です。
しかも、今お使いのシステムやパッケージはそのままで、修正は必要なく、
低価格で短期間に導入・運用開始が可能です。
■SmartTouchソリューションでさらに便利に解決
ID・パスワードを自動入力することとは逆に、ICカードによって、
画面の一部を見せないようにマスクをかけることも可能です。
SmartTouchソリューションをお申し込みいただいた場合は、
SmartTouchが持つ汎用的なID管理・アクセス制御・ログ管理を、
既存システム・パッケージはそのままでてフル活用することができます。
いまご利用中の環境に適用できるかお問合せはこちらからどうぞ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><b>■今週のお題</b><br />
<b>「ID・パスワード、そんなにたくさん覚えられません！」</b></p>
<p>企業内のユーザから、とてもID・パスワードを覚えられない、<br />
といったお悩みを良くお聞きします。</p>
<p>特に、個人情報保護や内部統制に対応するようにシステムを変更した為に、<br />
今まで以上に難しいパスワードを作ったり、数カ月毎の定期的な更新も<br />
求められるようになりました。<br />
また、重要な操作がパスワードで保護された為に、忙しい業務中でも<br />
何度も入力しなければならず、業務効率も犠牲になっているようです。</p>
<p>多くの業務システムを利用するユーザが、覚えにくいID・パスワードを<br />
毎月自己管理して、効率よく業務操作をするには限界があるようです。</p>
<p>とはいえ、システムを安全に運用・管理する立場からすれば、<br />
覚えやすく簡単なパスワードを許可するわけにもいきません。</p>
<p>そういう時にもSmartTouchが使えます。<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>は、今安定しているシステムには修正を加えずに<br />
スマートにリーズナブルに解決できます。</p>
<p><b>■１ユーザあたり<a href="http://www.naibutousei-system.com/expenseaddup.html">月額300円</a>のSmartTouch製品だけで解決</b><br />
SmartTouchの<a href="http://www.naibutousei-system.com/singlesignon.html">シングルサインオン</a>機能により、社員証などのICカードを<br />
カードリーダに置いている間、<a href="http://www.naibutousei-system.com/implementation.html">ID・パスワードの入力を省略</a>できます。<br />
意味のない長いパスワード、記号・数字を混ぜた覚えにくいパスワード…<br />
SmartTouch導入後は、覚えておく事も、入力操作も、もう不要です。</p>
<p>しかも、今お使いのシステムやパッケージはそのままで、修正は必要なく、<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/costperformance.html">低価格</a>で<a href="http://www.naibutousei-system.com/shortterm.html">短期間</a>に導入・運用開始が可能です。</p>
<p><b>■SmartTouchソリューションでさらに便利に解決</b><br />
ID・パスワードを自動入力することとは逆に、ICカードによって、<br />
画面の一部を見せないようにマスクをかけることも可能です。</p>
<p>SmartTouchソリューションをお申し込みいただいた場合は、<br />
SmartTouchが持つ汎用的な<a href="http://www.naibutousei-system.com/idcontrol.html">ID管理</a>・<a href="http://www.naibutousei-system.com/internalctrl.html">アクセス制御</a>・<a href="http://www.naibutousei-system.com/logmanagement.html">ログ管理</a>を、<br />
既存システム・パッケージはそのままでてフル活用することができます。</p>
<p>いまご利用中の環境に適用できるか<a href="http://www.naibutousei-system.com/contact.rb">お問合せ</a>はこちらからどうぞ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.naibutousei-system.com/blog/?feed=rss2&amp;p=133</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>カードなしでログインできないWebサイトにする！</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=115</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=115#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 10:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=115</guid>
		<description><![CDATA[■今週のお題
「今のWebサイトを、IDとパスワードを入力するだけでなくて、
　何かを持っていないとログインできないようにしたい。」
ASPやプライベートクラウドの事業者や利用者から、
「今のサイトのままでログインのセキュリティを強化したいが、
　今より操作が面倒になるのはイヤだ。 どうしたらよいか･･･」
というようなお悩みをお聞きすることがあります。
そういう時にもSmartTouchが使えます。
SmartTouchは、今安定しているシステムには修正を加えずに
スマートにリーズナブルに解決できます。
■１ユーザあたり月額300円のSmartTouch製品だけで解決
SmartTouch製品だけでも、ID入力の代わりにカードをかざし、
ユーザはパスワードだけを入力するように設定できますので、
「カード＋パスワード入力」のログインが簡単に実現できます。
■SmartTouchソリューションでさらに便利に解決
SmartTouchサーバをお客様の環境に合わせて設定・導入する事で、
カードを持っていないと完全にログインできないように変更できます。
SmartTouchソリューションをお申し込みいただいた場合は、
SmartTouchが持つ汎用的なID管理・権限管理・ログ機能を、
社内システムと自動連携してフル活用することができます。
いまご利用中の環境に適用できるかお問合せはこちらからどうぞ！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><b>■今週のお題</b><br />
「今のWebサイトを、IDとパスワードを入力するだけでなくて、<br />
　何かを持っていないとログインできないようにしたい。」</p>
<p>ASPやプライベートクラウドの事業者や利用者から、<br />
「今のサイトのままでログインのセキュリティを強化したいが、<br />
　今より操作が面倒になるのはイヤだ。 どうしたらよいか･･･」<br />
というようなお悩みをお聞きすることがあります。</p>
<p>そういう時にもSmartTouchが使えます。<br />
<a href="http://www.naibutousei-system.com/contact.rb">SmartTouch</a>は、今安定しているシステムには修正を加えずに<br />
スマートにリーズナブルに解決できます。</p>
<p><b>■１ユーザあたり月額300円のSmartTouch製品だけで解決</b><br />
SmartTouch製品だけでも、ID入力の代わりにカードをかざし、<br />
ユーザはパスワードだけを入力するように設定できますので、<br />
「カード＋パスワード入力」のログインが簡単に実現できます。</p>
<p><b>■SmartTouchソリューションでさらに便利に解決</b><br />
SmartTouchサーバをお客様の環境に合わせて設定・導入する事で、<br />
カードを持っていないと完全にログインできないように変更できます。</p>
<p>SmartTouchソリューションをお申し込みいただいた場合は、<br />
SmartTouchが持つ汎用的なID管理・権限管理・ログ機能を、<br />
社内システムと自動連携してフル活用することができます。</p>
<p>いまご利用中の環境に適用できるかお問合せは<a href="http://www.naibutousei-system.com/contact.rb">こちら</a>からどうぞ！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>操作ログのないPCやシステムがありませんか？</title>
		<link>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=103</link>
		<comments>http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=103#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 13:53:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ不要]]></category>
		<category><![CDATA[ログ]]></category>
		<category><![CDATA[社員証]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.naibutousei-system.com/blog/?p=103</guid>
		<description><![CDATA[　
結構、操作履歴が記録できていないPCやシステムがあるようです。
　・共有PC、共有端末
　・共有アプリケーション、共有ID (※そもそもダメですが)
　・パッケージ
　・内製アプリ（Access、VBなどのアプリ）
　・ASP/SaaS/クラウドタイプのWebサービス
　・ホスト端末
　・etc,
仮に、ログを記録できるようになっていたとしても、
ユーザＩＤやパスワードを入力しろ(xN)と面倒くさいこと。。
SmartTouchならば、今お使いのシステムはそのままで、
PCに社員証を読み取らせるだけで全自動ログ記録！
　
　
他のソフトでも同じ事ができるでしょ、って？
所詮、他のソフトと同じレベルのログでしょ、って？
私も他のソフトのPC操作ログは見ましたけれど全然違いますね。
Q. そのログは、人間が見て理解できるログですか？
　　209834 XXXX.exe OPEN じゃ分かりません。
　そこは、
　　209834(山田太郎) XXXX.exe(スーパー会計) OPEN(マスタ画面／表示)
　じゃないですか？
Q. その画面やボタンを操作をした時の詳細まで記録できますか？
　　顧客詳細画面で顧客の名前を変更して登録ボタンをクリックした時、
　　いつ誰がどの「顧客番号」を操作したかまで記録できますか？
Q. 特定の操作がされたときにログと一緒に通知したりできますか？
　　何か特定の操作がされたときに、ログ記録はもちろん、
　　画面の内容を管理者へメールで通知したりできますか？
Q. それらのログ記録を得るために幾ら投資しますか？
　　SmartTouchは【１ユーザあたり月額３００円】で会計負担も極小です。
　
　
業務や成績アップに役立たないログ記録やID・パスワード入力などの
面倒くさいことはSmartTouchに任せて、もっと活発に仕事をしましょう。
所詮、システムは新しいビジネスは産み出しません。
私たちは皆さんに、もっとスマートに本業に集中して頂けるIT環境を提供します。
お試しはいつでもお申し込みください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
結構、操作履歴が記録できていないPCやシステムがあるようです。</p>
<p>　・共有PC、共有端末<br />
　・共有アプリケーション、共有ID (※そもそもダメですが)<br />
　・パッケージ<br />
　・内製アプリ（Access、VBなどのアプリ）<br />
　・ASP/SaaS/クラウドタイプのWebサービス<br />
　・ホスト端末<br />
　・etc,</p>
<p>仮に、ログを記録できるようになっていたとしても、<br />
ユーザＩＤやパスワードを入力しろ(xN)と面倒くさいこと。。</p>
<p><a href="http://www.naibutousei-system.com/">SmartTouch</a>ならば、今お使いのシステムはそのままで、<br />
PCに社員証を読み取らせるだけで<a href="http://www.naibutousei-system.com/logmanagement.html">全自動ログ記録！</a><br />
　<br />
　<br />
他のソフトでも同じ事ができるでしょ、って？<br />
所詮、他のソフトと同じレベルのログでしょ、って？</p>
<p>私も他のソフトのPC操作ログは見ましたけれど全然違いますね。</p>
<p>Q. そのログは、人間が見て理解できるログですか？<br />
　　209834 XXXX.exe OPEN じゃ分かりません。<br />
　そこは、<br />
　　209834(山田太郎) XXXX.exe(スーパー会計) OPEN(マスタ画面／表示)<br />
　じゃないですか？</p>
<p>Q. その画面やボタンを操作をした時の詳細まで記録できますか？<br />
　　顧客詳細画面で顧客の名前を変更して登録ボタンをクリックした時、<br />
　　いつ誰がどの「顧客番号」を操作したかまで記録できますか？</p>
<p>Q. 特定の操作がされたときにログと一緒に通知したりできますか？<br />
　　何か特定の操作がされたときに、ログ記録はもちろん、<br />
　　画面の内容を管理者へメールで通知したりできますか？</p>
<p>Q. それらのログ記録を得るために幾ら投資しますか？<br />
　　SmartTouchは【１ユーザあたり月額３００円】で会計負担も極小です。<br />
　<br />
　<br />
業務や成績アップに役立たないログ記録やID・パスワード入力などの<br />
面倒くさいことはSmartTouchに任せて、もっと活発に仕事をしましょう。<br />
所詮、システムは新しいビジネスは産み出しません。</p>
<p>私たちは皆さんに、もっとスマートに本業に集中して頂けるIT環境を提供します。</p>
<p>お試しはいつでも<a href="http://www.naibutousei-system.com/demotop.html">お申し込み</a>ください。</p>
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